Archives

2001年06月のLog

アローミナサン、コンバンハ!昨日はビシッとネクタイ絞めて言ったけど本日はうって変わって下駄!ふふふ、渋谷の街に良い音響かせたぜ。あーした天気にな0れ!えへ。カコーン!
今日はバイトに行ったんけど関連会社とアンダーな会議をして来たん。有名なチェーンの喫茶店の会議室借りてさ、胡散臭い話を。あれさ、その店舗が駄目だったのか全チェーン店そうなのか良くわからんけど会議室とは名ばかりだった。高校の部室より非道いん。隣の部屋の笑い声は聞こえるはどこかの部屋が扉開けるとこっちの壁がギシギシ軋んだり。なんだありゃ。児童会館かと思っちったよ。まぁテキトーにべらべらっと喋って時給が貰えるってんだからいいバイトを選んだ物だ。流石にここまで楽な日は無いけどね。

んでもって、あらかた方向性が纏まったから早めに上がって、この間買えなかった弦を買ってきた。
あれなん、ギターの弦張るのってさ、結構面倒臭くってそんなに好きじゃないんけどさ、張り終えるとやっぱり違うんよね。もう生まれたて!見たいな感じで輝いちゃってさ。
弦っていうのは弾く時に出る汗とかで少しずつ劣化してくん。僕はそんなに耳が良くないんでその、徐々に劣化していく音が解らないんけどさ、張り変えるともう全然違うん、音が。
弦張り変えてさ、生まれたて見たいな姿から共に歩く。何時の間にかそいつは歳とってんの。声に張りが亡くなっちゃうんだね。そして苦労かけたねと弦を張り変えるのだがその時は以前共に歩いた友は忘れられて新しい女に夢中の僕です。いい声で泣くぜェ←下衆

昨日追い風が吹いていると行ったんけど今日から僕の曲達がネットラジオで一挙大放送。
MY@ISMさんというクリエーター支援のサイトがありまして一ヶ月俺特集!俺!俺!俺!
僕の曲がエンドレスで流れんの。たまんねぇ!
ヘイそこなアンタ!日記ばかり読んでないで曲聴け!(訳:聴いてください)
へいそこなアンタ!感想くれ!(訳:よろしければそのぉ感想頂けると嬉しいです)

因みにラジオのページは↓
http://www.myism.net/pick_up/pick_up.html
僕の曲聴きながらネットサーフィン!流行るぜ。チャオ!ビバ!ゲッツ
アローミナサン、コンバンハ!今夜は冷えるらしいぜ。さっき見た天気予報から得た知識によると月が綺麗に見える晩は空気が澄んでいてなんたらかんたらで冷えるらしい。なんたらかんたらは聞き逃した。アブラカタブラ。
今日もバイト!朝行く前にギター弾いてたらちょっとばかり恍惚状態になってしまってその分家を出るのが遅くなっちったん。バイトのシフトを把握してなくってさ、鍵持ってるの俺だけだと思って走った。そりゃぁもうひた走った。カランコロン鳴らすべき下駄を「カコッカコッ」っとばかりに走った。多分俺が転校生だったらパンかじりながら走ってくる女子高生と運命の接触をする位(あれってさ、良く考えると同じ学校に行くんだから方向も一緒な訳で、教室に辿り着くまで一回も会わないって変だよね)だ。そしたらさ、ホントにシフト把握してなかったんだね。
ついたら俺一人。3時間位でかいフロアに俺一人。つまんねぇー!
バイト先エロだからさ、PCにある画像でナニをあーしてナニをあーしようかと考えたほどだ。勿論ウソだ。その代わりバイト先にあった日本酒を飲んだがね。おほほ。

そんなアクティブナニガシにも休息は必要だ。明日から2連休!イエス!
明日晴れるってよ!もう!洗濯しちゃうから!しちゃうから!洗濯機君をぐるんぐるん回してやる!そして掃除機さんもぶいんぶいん言わしてやる!生活に追われてするそういった事は疲れるだけだけんど休日の、しかも晴れた日にするとそれはそれで休息を感じるんよね。
他に明日何しようかなと考えるとエヘラエヘラしてしまうよ。いい夢が見られそうだ。
おやすみ!チャオ!


アローミナサン、コンバンハ!2連休も終わってしまった。
昨日、晴れた中洗濯をしたよ。いつもより少しだけ遅く起きてボケっとタバコを吸ってから一念発起。下駄に変えてから少なくなったというものの、一週間の洗濯物はなかなかのもんだ。洗濯機も一杯になってしまった。ごうんごうんと唸る洗濯機を見ているのもアホ臭いのでソファやなにやらベットの上に上げて掃除機をかけた。全てがすっきりして、僕の気もすっきりするはずだったのだが何処かでスイッチが入ってしまった。
僕は躁鬱の気があるんよね。最近久しくなかったんけど鬱に入ってしまった。だる。
今日なんかは風呂入ってさ、暑かったからその延長で水遊びさながらに風呂掃除をした。たまに頭の片隅に何してんだろとか浮かぶんけどほぼ白痴な感じでじゃーじゃーやってたと思うん。その風景は覚えてるんけどなに考えてたかは覚えてないや。なんだべ、背中越しの自分が浮かぶから幽体離脱でもしてたかね。
最近内省的な音楽をよく聴いてたからかとも思って思いっきり頭を使わないような音を選んで流したのだけんどもだみだ。スイッチは切り替わらない。掃除機が何か吸い込んでしまったろうか。スイッチ何処だ!ちゃ0お。
アロォ(語尾上げ、物憂げ)ミナサン、コンハンワハァ。
鬱期に入ったもんだからなんとなくデカダン。
朝起きたらこの季節特有の落ちそうで落ちてこないと言ったプレッシャーを与える空。やはり灰色。もうデカダンでアンニュイでダルでメランコリックだわさ。ん、意味?そんなもん知らんよ。直感的にいうと重力がいつもの倍ほどに感じるって事だ。
そんなような空だったからさ、長袖のシャツ(ウエスターンなイカス奴だ)を羽織って外に出た。時間がなかったからホントに羽織っただけなんね。胸のボタンも止めぬままアパルトメントの階段を下りた。エロいぜ俺はってな感じだ。風に吹かれて露になりそうなお乳首さんを世間のいやらしい目から守ろうと、ボタンを全て止め終わった時には雲が晴れてた。
なんじゃそりゃーーーーーーーーーーーーーー!
ボタンを止めながら駅に向かうくらいだから時間押してるん。業界的に言うとマキですよマキ!ちょいと競歩気味の僕の横をADがカニ歩きで、片手には「ナニガシさんマキで!」と書かれたスケッチブックを、空いた手はくるくると回してる。普段だったらそいつを困らせてやろうとばかりにスキップなんぞしてやるところだが、なにせ重力が僕にだけ大きくかかっているもんだからそうも行かない。絡みつく長袖のシャツを恨んだ。

人といる時や、仕事とかさ、何かやってると大分浮力が生じてくるんね。ん、違うな。重力を感じないで済むんね。でもやっぱり一人になると駄目ね。何か考えようとするんけどさ、なんつんだ、あれだ内面から浮かび上がろうとするもんをGがひっぱるん。んむむぅと持ち上がってしゅん、んむむぅと持ち上がってしゅん、これの繰り返しだ。
なにか、瞬発的な力を望んでたと思うんけどさ、そんな気力も無くボケっとTV見てたんね。ホントなんにも考えないで。そしたらさ、なんつんだ、上がって来たん。別に何か特別なTV見てたとかイカス音楽聴いてたわけでもない。ボケってたん。そしたらさ、心の一部とかそういったもんじゃなくって大地が隆起するかのようになんだか上がって来たんね、僕自身が。凄くゆっくりで未だ上がりきらずなんけど大分楽になった。スイッチなんてそんなもんよね。あっ、今これ読み返してたらまた落ちた。ぐへぇ。
とまぁこんな感じですよ。チャオ。

アローミナサン、コンバンハ!ハ!(発音はWA)
ゲッツ!上がってきたか俺?無重力とまでは行かんけど重さを感じなくなって来た。
今日さ、友達のバンドが久しぶりにライブやるってーから見に行ったん。バイトをなるべく早くに切り上げて行ったん。いや、良かった。
友達のバンド、総勢9人。よくある4人構成にサックス、鍵盤、そしてパーカッション隊が何と3人!しかもなんつぅかジャンベ叩いてる娘がエロチック。ぐへへ。
ほぼ全員がアフリカンな民族衣装に身を包んで思いっきり「スライ好きです!」ってな音出してて気持ちよかったん。
でさ、まぁ、友達のバンドも勿論良かったんけどさ、対バンにすんごいバンドがいたの。「ターコイズ」って言う初めて見るバンドだったんけどさ俺めちゃくちゃ踊っちゃたよ。
Dr、Ba、Gt、Voと言ったオーソドックスなバンドスタイル、と見せかけて歌は殆どなし。じゃぁヴォーカルは何をやるかと言うとハープ。しかもそれがうまいの。そんでハープにダブ見たいな処理をかけてんのがかっこよかったり。んー参ったね。
ドラムの人がめっちゃくちゃうまくってさ、凄く懐が深いの。気持ちいかった。
踊りながら飲むビールはめちゃくちゃうまかったよ。チャオ
アローミナサン、コンバンハ!いやぁ、凄い雨だね。少し待てば雨は止んでたんけどタイミングを間違えて雨の中買い物に行ったん、タバコが切れてさ。
こう言う時に便利なのが下駄だ。裸足だし濡れるのも気になんない。大粒の雨が降る中傘差してぶらりぶらりと歩いた。たまに下駄と足の裏の間に石ころや砂利が入るんけどさ、そんな時は水溜りに入ってじゃぶじゃぶやる。そうすっと目的の砂利なんぞは流されるんけど、また新しい石ッころが入り込んできたりする。うへぇ。まぁ、目的は石を除外する事なのかじゃぶじゃぶする事なんかどっちか良くわからんのだがね。雨どいの出口からは凄い勢いで水が這い出ていた。
今はもう雨は止んだ。環七を走る乗用車やトラックの音が静かに伝わって来る。
また精神的に身近な人が死んだ。今年のこの季節はめちゃくちゃ嫌な時期と記憶に残るだろう。僕は生きねば。必死になって生きねば。じゃね。
アローミナサン、コンバンハ・・・
ワントゥスリフォ!
んちゃーーーーーーーーーーーーーーーーー!
勿論カウントの取り方はラモーンズでよろしく!クピプゥ!
なに、おかしい?だって、だって!
ヒジョーにサミシーーーーーーーーーーーー!ピポォ。
何さ、俺一人で書き込んじゃってさ!ここはツッコキよ、ツッコミ日記よ!俺が日記を書く、君が突っ込む。君が日記を書く、俺が突っ込む。素晴らしい!なんて素晴らしいんだ!新しい愛の形だ。でも、何時の時代もそうだ、新しい発想と言う物は受け入れられない。いいかい、ボケたら突っ込む!それが間!およ、「愛だ」って書こうとしたら「間」だって。粋な変換するじゃない。間も必要よね。わかるかい?
だが!だがしかし!24時間サイクルの僕のボケ(日記ね)に対して72時間の間って言うのは、そりゃ無いぜ。なに、最近の日記はボケて無い?知るか!

と言うわけで日記だ。昨日の散歩で雨を吸った下駄が1mm位の弾力を持ってアスファルトを踏む。くこっくこっっと間抜けな音を立ててた。それはそれで好きな感触なんけどね。んでバイト13時間半!殺す気か!殺す気か!上がろうと思った時に違う部署の仕事が詰まってたから手伝ったらそれがすんげぇつまんねぇ仕事でさ。誰でも出来る仕事のくせに滅茶苦茶めんどくさいし。んで気付いたら23時半だ。参っちゃうよなぁ、参っちゃうよなぁ!
でさ、バイト終えて外に出たんだ。そしたらさ、下駄ちゃんがいい音してんの!多分湿ってた歯が半日のバイト中にいい湿気になったんだね。乾きすぎず湿り過ぎず。凄く小気味良い感触で硬い音を上げていた。
そんな感じでなんだかんだ言って最終的にいい事があったから気分いいん。自分ところの駅についてしばらく歩いてたらまた雨の野郎が降ってきやがった。
粒雨なんて言葉は無いんかね。10立方センチメートル位に2,3粒。顔に落ちてくる雨の点と点、降って来る間隔。この間が好きなん。ツブサメ。
いい気分だ。おやすみなさい。チャオ!

アローミナサン、コンバンハ!いやぁ凄い雨だったね。帰りにあの勢いのある雨に捕らえられてしまった。「綺麗、素敵、ナニガシ」のキャッチコピーで有名であるところのワタクシ某ナニガシ、そんな雨の中の帰り方も素敵で相合傘。髪の長い人だった。傘が無いと言うので傘を売る店までとひとつ傘の下、僕の右肩は濡れて。結局何処も雨傘は売り切れていて駅までのちょっとしたランデブー。久しぶりに感じる左半身の温もりに僕はドキドキ・・・
すぅーるわぁーけねぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
おぉとこぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

と言うわけで雨だ。朝から雨が降っている時は裾がくるぶしの上当たりの広がりの少ないベルボトムを履いてく。
ジーンズを買う時裾は切らんの。勿論ハーフであるが故の(母が相当恋多き人だったようで実際は何色と何色のハーフかはわからない。僕はこの事実に一時期悩んだが僕は、この命と言うのは大元の精子こそ解らない物の、母が恋した全ての愛を受けた命と思っている。勿論全てウソだ。)足の長さというのもあるのだがなんとなく切るのが好かない。だから少しくらい「ずる」位では裾は切らない。なのになぜに雨の日履くこのイカシタジーンズは裾が短いと言うと古着屋で一目惚れしてしまったからだ。
君は誰かに惚れた時にあるひとつの欠点でその恋が覚めてしまうかい?僕はこいつの肌の色と肌の感触とシルエット、僕は一瞬でこいつが処女(デットね)だと言う事がわかった。そんな生娘が僕に入れられたい(足ね)と囁いてるんだ。めきょっと音を立てて僕は崩れた。恋に落ちたんだ。まぁ、何号目の愛人だかわからんがね。本妻は尻に穴が空いているよ。
前置きが長くなったが今朝の時点では雨が降るなんぞついぞ思いもしなかったん。いつも通りの「ずる」ベルボトムだ。そこにこの土砂降りの雨。
毛細管現象、覚えてる?植物とかが栄養を根っこから葉っぱまで吸い上げるような力だ(アバウトアバウト)。デニム生地と言うのはこの力がなかなかに強くって雨の日、歩く距離が長かったりすると膝丈くらいまで水を吸い上げるん。今日はふくらはぎ当たりで止まった。まぁ、こいつは最近付き合ったばかりだから少しは世間の荒波にさらされるのもいいだろう。ジーンズと言う物はこうやってかっこよくなっていく物だわさ。チャオ
アローミナサン、コンバンハ!とあるモデルに似ていると言う噂のあるスマート、ナニガシであるところのワタクシは昨日飲み過ぎまして宿酔い。おえぇ。

昨日さ、昼間お使いを頼まれんたんね、バイト先で。2000万からの金を動かしちまった。雲ってたんがものすごく残念なんけどさ、いいね、お使い。普通バイトしてたら飯の時位しか外なんか出ないじゃない。それが電車乗ってさ見知らぬ街へ。平日だから電車がらがら。俺フリーターだから平日に休みとかあって見慣れてるんけどさ、「バイト中」ってのが頭ん中にあってなんか良かったね。街が少し変わって見えるんだ。なんか自由!って感じだ。お使い自体は簡単な物だったからちゃちゃっと済まして知らん街を散歩。薄汚れた飲み屋街の細道に画板広げて写生している老夫婦がいた。不思議な空間だったなぁ。関係ないけど「画板」っていい響きだよな。

そんでさ夜になってバイト連中と飲み行ったん。社長と言うパトロンつき。ぐへへ。世の中で一番うまい酒を知ってるかい?ふふふ、ただ酒だ。
終電を逃したから方面が一緒の社長とタクシー。そしたらさ、俺の家の近くになって降りる地点を運転手さんに言ったら
「いや、このまま真っ直ぐで」だと。マジカヨ!俺の体が狙いかよ!
と言う事にはならずにもう一軒。お姉さんのいる店に行っちゃったよ。人生で3回目くらいだ。
僕らの席に3人女の子がついたんけどさ、一人は楽しいねぇちゃんだったんけど他二人が滅茶苦茶つまんねぇでやんの。あはははとかしか言わないの。しかも滅茶苦茶アホっぽく。お前それでいくら貰ってんだこの野郎。セックスアピールも無いし。なんだそりゃ。
面白い娘を中心に話してた。サーカスの空中ブランコやる人目指してんだって。
で、途中までは覚えてんだけど帰ってきた記憶が無いんよね。記憶を飛ばしたのは久しぶりだ。
記憶飛ばしてもちゃんと家に帰れるんだね。起きて周り見渡すと3時。持ち物もあるし財布の中見て見るとタクシーの領収書とかもちゃんと貰ってんの。不思議なもんだ。バイト休みにして再び寝た。駄目な一日。
そうだ、お勧めに「Bilongo」と言う滅茶苦茶カッコいいアフロアルバムを足しといたよ。御暇なら見てよね。チャオ
オーイイェー!バンコン!ハーーーーーーーーーーーーーー!発音はwaね。
あれだ、こんな風な天気が続く時は大声出すに限る。クサクサした感じを一緒に外に出してくれるもんだぜ。アァーアァアーーーーーーーーーーー!
とか言って見たものの実際には叫んでは無く、ここに書きとめる事によって妄想を膨らませ脳内アドレナリンによりヴァーチャルなリアリティーを感じ取りクサクサを晴らそうと言う魂胆だ。文章滅茶苦茶ね。
相も変わらず飽きもせず雨は降ってくるんだね。
僕らが雨に降られると体温を奪われてしまう様に大気にもそんなところがあるのかしらん。現在深夜1時。大分冷え込んでる。普段嬉しい窓際に接したベッドがこんな時は嫌になる。ただ、幸いにも毛布を片していない。
俺の毛布凄いよ。タグ見たら君もビックリだ。
「マンガ毛布」
タオルケットとも毛布とも、どちらともつかないような中途半端な布。
2,3年前に商店街で買ったんだ。ドラえもんの絵柄の奴。
ドラえもんの単行本。表紙ってなんだかほんわかぱっぱじゃない。たまにへの字口とかもあるんけどのび太と二人で空舞ってたり。静ちゃんもいたりしてね。そのほんわかぱっぱを映しとったかのような素敵な毛布だ。何人もドラえもんはいるんけどさ、一番大きいドラえもんがさ、花を一輪持ってうっとりしてんの。いい夢見れそうだべ。ドラミチャンもいるよ。
と言うわけで寒いから眠るのだ。もこもこの生地と、うっとりドラえもんと一緒にね。チャオ

 22件  


最初 1 2 3 最後