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2000年12月のLog

 イエイ、ミナサン!ワン、バン、コ0000!(一語一語はっきりと、そして間を置いてから) フッル――――!ちなみにタイトルのドッカンとは読書感想文です。
 いやぁ、久しぶりに読みましたよ、本。「バトルロワイヤル」あれっ、この前ホラーとかミステリー読まんとか言ってたじゃんっ!つぅのは置いといて。まぁ、興味があったんよね。
 
 「ダヴィンチ」って言うさ、本の紹介をメインにしてる雑誌があんのね。そん中に百人書評だったかそんなタイトルのコーナーがあって、ある一冊の本の感想を読者が投稿するん。その感想読んでたら結構おもろげだったんだよね。
 舞台は僕らがいる地球とはちょいと軸がずれたパラレル地球、そん中のファッショジャパン(ひろみ的に言えばジャパァン)。結構強引な政治下にあるん。言論規制とかがしかれたなかで少しいかれたイベントがあんの。作品中の言葉だと「プログラム」。
  内容は15歳のガキら(中学3年1クラス)をあるところに閉じ込め、殺し合いをさせて誰が生き残るかっちゅう物。作中殺人バリバリ。裏切りゴリゴリ。そこらへんを通して人間というものを掘り下げようとしています。
 で、前出の「ダヴィンチ」の書評。「自分の隣の奴が怖くなった」「自分の子供を育てる自信が無い」などなど。どう、なんかおもろそうでしょ。
 
  だがしかし!しかし、文章下手なのよ、せっかくおもろい設定なのに。言葉を強調したいのか変なところで句読点入るしさ、語り手と作中人物の思考が入り乱れちゃってるしさ。俺も文章うまいとは思わんけどさ、奴らプロだしさ、担当とかいるだろうしさ、この文自体読点一杯入ってるけどさ、ちょっと読みづらいんじゃないって感じさ。
 あっとねぇ、作中に出てくるエピソードがスッゲ陳腐なの。センスねーよこいつ、っちゅうくらい。なんつぅの、もう既に語り尽くされた感じのエピソードばっかりでさ、しかも半世紀位前の。北風ピープー吹いてるよ。その陳腐なエピソードを1クラス、42人分だらだらと続けんの。
 物語には主役とかいんじゃん。で、こういう話だとヒーロー、ヒロインそしてヒール役がいるわけさ。で、この話の中だとヒーローはとことんまでヒーロー(伝説のショートストッパー(ぷぷ)、勿論もてもて)、ヒールは無感情に殺しまくり。ヒロイン弱いんけどシンが強い、そしてヒーローに片思い。女版ヒールは暗い過去があって心を閉ざす。ぎゃふん。

 話の軸はおもろいんけどねぇ。後、殺人の描写とか夢に出そう。後は、エピソードとか心理とかを違う人が書いたらなって感じです。いかれた状況下なので僕としては筒井康隆にリミックスして欲しいところです。どんな風に気狂いを書くのか読んでみたい。
 っちゅうか、ここまでこき下ろすと逆に読んでみたくなりそうね、どんだけダサイんか。でもね、あれだね、1/5くらい読んで流れを把握できたら終わり1/5を読めばいいんじゃん。

ワーンバーンコ000! 最近さ、チョンマッゲンが俺ん中で冷えててさ、勿論もとから世の中に広がって無いんけどね。 俺んなかで流行言葉が欲しいんよ。アホッぽいけど勢いのある挨拶語な0い?
 世の中完全にクリスマスムードに入ったね。街はイルミネーション、バイト先のU線はクリスマスソング。11月のクリスマス商戦は嫌いだけど12月に入れば俺ウキウキ。
 「けっ、無宗教のくせにクリスチャンのイベントで騒ぐなよ。」 とか言う人いるじゃん。本気なんかカッコツケなんか知らんけど。 せっかく街が華やいで色変えてんのに俺冷めちゃうよ。どうせ無宗教なんだからさ 楽しげなイベントがあったら乗っちゃえばいいじゃん、金使うとかじゃなくって。
  街が洋風に華やいだり逆に和風の、ちょうちんとかで活気がつくとか 両方を楽しめるのって逆に無宗教の強みなんじゃね?
 今日バイトの帰り道にイルミネーションが付いてる木のそばを通ったん。 枯れ木についてるんもあったけど緑の葉がついてる木もあった。その木の下にもぐっていって見上げたらファンタジーだったよ。

オッス、ワン、バン!冷え込みが一段と沁みるようになってきましたがミナサンお元気?
  最近俺風景づいてんの。今日は恋人に誘われて高尾山へ。
 遅ればせながら私高円寺というところに住んでおりますのん。高尾山まで中央線で1時間も掛かんないくらい。吉祥寺を過ぎた辺りから沿線に緑が増えてくん。森とか公園があるのか遠くに木々の塊が見えてくんのさ。暖冬のせいか12月に入った今でも紅葉が見て取れるん。今日休日だしさ、ゆっくり座った電車の中から見えるそんな景色はいいぜ。で、高尾に近づくにつれてその木々の塊の単位がドンドン大きくなっていってさ、その内沿線が緑に包まれ始めるの。もしも時間があったら山登りとまでは行かなくっても中央線を往復することだけでもお勧めするよ。  

  高尾山登るにはさ、何通りかのコースがあんの。その中につり橋があるコースがあったから「4号路」というコースを選択。さすが日曜日って感じで山には人が沢山いた。山際のコースを登ってくんだけどさ、スゲかったよ、景色。
  森を見て木を見ずだったっけ、まぁ、その言葉とはちょっと違うんけどさ、遠くから山見て色合いを見て楽しむってのも綺麗けど山ん中入ると全然違うよ。森の中側から見るとさ、奥行きが足されるん。目の前に枯れ気味の木があってその向こうに橙色、その先に針葉樹の緑。黄色とか緑とか、何にも無い空間とか幹だけとか。圧倒されるよ。そういった色の群れの中にさ、たまにホントに燃えるような赤が存在してんの。光受けてさ、凄い赤なの。圧巻。
 森の中だとさ、たまに木が少ないスペースに出くわすん。そうすると今までの色の群れに包まれた青がポッカンと。そして季節特有の薄い白。やっぱり山登りもお勧めするよ。

 下りにもなんコースかあって、道中滝があるという「6号路」へ。細い道を降りて行くと少しずつ水音が。そのまま進んでくと湧き水の集まった細い小川と合流、でも道が途切れてんの。「?」って感じだったけど良く見たら合点が行きました。その小川はまだ上流の地点に流れてるものだから水かさは数センチ位。その水面から飛び出した石の上を渡ってけっつうの。粋だね。水綺麗し、水音心地いいし、なんて素敵なことかと感動してしまったよ。
 総登山距離4.8キロ。ちょっとふくらはぎ痛いけど基本的には疲れを感じなかった。体的なことじゃなくって精神的にいい事が多いね。じゃね。

菌日記
00:00
アローミナサン、コン、バン! 現在24時半、アタクシ只今帰宅しましたの。朝家を出たときはそうね、9時半だったかしら。 今日は早めに帰ろうと思ってたのに。もう!でもまぁしょうがないんけどね。
 ウィルスが会社にやってきた!ヤーヤーヤー!会社のパソコンマック以外全滅!そんで持って会社はてんてこ舞い。20台くらいあるパソコンの中で2,3台しかウィルス対策ソフトを入れてない会社っつぅのも凄い話だけどね。
 そのウィルスはさ、ネットワークを介してドンドン広がるタイプの奴で、誰かがダウンロードしたものから広がっていったようです。そんでさ、再インストールとかをするんけどさ、おれ良く知んないし、ネットワークの設定とかあるしでスッゲ疲れちった。しかも俺のスピードったら他の人が2台やってる間にやっとこ1台。情けなくなったよ。
 ミナサンもウィルスにはお気をつけ下さい。風邪の方もね。 ちなみに僕のパソコンにはウィルス対策ソフトが入ってるんで僕からメールが行った人は心配ご無用でごんす。じゃね!

無日記
00:00
アローアロー、こちらナニガシ。日記を発信。
 今日はお休みだった。んで12時位に起きて久しぶりにいいともなんかを見ちゃったよ。おもろく無いのにダラダラ見。

 酒飲みながら録音してたら眠くなっちゃってちょいと昼寝のつもりが起きたら22時。回り真っ暗。もう歌えないじゃん!ということで自己嫌悪に陥りながらTVを見てた。
 眠れないので今現在日をまたいで4時半。バタードックのジャケ絵とお勧め文書いて日記のコーナー作ってたらこんな時間になっちゃったよ。それでもまだ眠くないんけど。明日っつか、5時間後位には家出なきゃなんないのに。おっとろしい。

 なんかさ、眠らなきゃいけないのに眠れない時って滅茶苦茶あせらん?今日なんかは単に昼寝のせいなんけど、理由もなく眠れん時ってあるじゃん。一応羊数えたり何にも考えないようにしたりするんけど眠れんの。
「俺は無だ、無になるんだ」 とか言って頭ん中空洞にしようとすると 「無」って言う字が目の前に現れたり。しかもドンドン増幅してったり。頭ん中「無」だらけ。しかもその字の群れがスターウォーズのオープニングさながらに奥へ進んでいったり。眠りたいのに思考がドンドン変の方向に行っちゃうん。
 何にも考えないようにしようって言う時点で既に脳みそ使ってるんよね。多分いきなりぽっかーんと頭空洞にできる人が悟った人とか言うのじゃないかしらん。無我の境地とか言うじゃん。でも無我って事は自分がないって事でそしたら自分が無我の状態にあることがわからないわけで仮に大きな生命体(人それぞれの解釈、地球とか神とか仏とか)の意識とかに取り込まれたとしても無我だったらそれは記憶には残らないわけで・・・父さん、眠れない時は何考えるかわからないです。

 ミナサンお気に入りのお酒ってあるかしらん?ここ来てるけどまだ成人してない人はママのおっぱいでもチューチューしてなさい。
 アタクシはさ、ジンが好きなん。ジンといっても色々と種類があるんけどお財布と相談して銘柄が変わります。基本的にはバーネットていうジン、ビコーズオブオブ安さ。酒のディスカントストアがあってさ、1本756円。これを3日位で頂くん(休みが入ると2日)。缶ビール1本300円よ!どうよこのやりくり上手!ワイドショーとかで取り上げてもいいんじゃない!
 普通に金に余裕があるとギルビー、1000円くらい。なぜかって言うとそこら辺で売ってるから。バーネットってコンビニじゃ売ってないんよね。だから帰りが遅くなった時とかは仕方なしにこれ買ってるん。まぁ、どっちにしろ味よくわかんないんけどね。
 でも、給料日後になると買う銘柄は決まってます。「ボンベイサファイヤ」普段買ってるジンの2倍もするんよ。見るも涼しげな透きった水色のボトル。これは俺味の違いわかるん。全然違うんよね。口にした瞬間鼻を抜けるんよ、香りが。これでジントニック作ると滅茶苦茶うまいぜ。もう虜だぜ。
 でさ、ジンベースのカクテルもいいんけどこのボンベイサファイヤに関してはストレート!基本的にさ、他のジンとは違って香りがついてるからさ、それ自体カクテルみたいなん。レイトーコに突っ込んでさ、キンキンに冷やすん。やっすいジンだとたまに凍っちゃうんけどさ、普通凍らないん。凍らずにどうなるかっつうととろっとろになんのよ、これが。薫りはちっとんべぇ閉じ込められちゃうんけどなんか好きなんよね。でも俺ん家レイゾーコないの。余りにも家が狭くってさ、前住んでたとこにおいて来ちゃった。だからそのとろとろジンを楽しめないんよね。
 なんかさ、景品とかでちっちゃいレイゾーコとかあるじゃん。あれ頂戴。じゃね。  

 アローミナサン、コンバンハ。ナニガシです。
 今日俺休み。ちゃんと午前中に起きたぜ。アタクシもギタリストの端くれだからさジミヘン好きなん。そんでまだお勧めに入れてないやって事でジャケ絵を書こうとしたらさキッツイね。だって一番好きなんは「Bold As Love」なんだもの。色多すぎ!細かすぎ!ちゅうわけで断念した。
 最近なんかおかしいんよね。眠り病。別にバイトん時はそれなりに起きれるんけど休みん時にさ、昼寝しちゃうんよね。録音がうまくいかない故の逃避かしらん。気をしっかり持たねばいけません 。
 一応さ、新曲の構想があんの。もろアフロビートプラスちょいガレージめのギター。頭んなかでスッゲかっこよく鳴ってんの。タイトルは「経験したか」うん、これもジミヘンから。モンクアッカ。
 夕方起きてTV見てその後リズム作ってた。打ち込みでちゃっせぇけどなかなかいい感じ。えへへ。でもAメロしか浮かんでないんよね今ん所。まいっちんぐ。じゃね。  

 日が変わったばかり、1ッチャンで見たかった映画がやっていた。
  1997、イラン、「桜桃の味」
 俺この映画が上映されてた時チケットピアで働いてたんよ。チケット売る側だからって特別待遇なし、アンド貧乏。でも商品情報として色々入ってくるからまいっちんぐ。見たい映画や、行きたいライブ。随分と悔しい思いをした。

 この映画も悔しい思いをさせられた映画のひとつで当時見にいけなかったん。ここまで言うと思いっきりビンボーね。金がなかったんも事実だけど暇もなかったんよ。
 主なあらすじはただひとつ。自殺願望者の補助探し。中年男が、自殺するからその後自分を埋めてくれる人を探すの。それだけ。誰でもそんな役は嫌がるはな。そんな大役を果たしてくれる男を探す話。
  筋がシンプルな分、挿入話や風景が沁みる。主に車の中でのダイアログ中心に話は進んでくんけどさ、すっげ淡々と話は進むん。でもいつのまにかに時間は経ってた。その会話のなかでタイトルの「桜桃の味」が一回使われるんけど余りにもシンプルで素朴で解り易くて鼻につんときた。

 あらすじはこの辺で置いておいて、見ながら思い出したのが「砂の女」。安部公房原作の映画で監督は勅使河原なにがし。主演岸田キョウコ。この話は男が砂に埋もれていく恐怖を描いてるん。逆にさ「桜桃の味」では土に埋もれたい男が主人公。描写が変な感覚を思い起こさせるん。前者は身の回りにある曖昧な物の例えとしての恐怖、後者は土に返りたい欲望と恐れ。
 その、砂や土が著す物がなんなのかはさておいて両者の描写に近いものを感じたん。両者とも作者のあるイメージを例えた物に過ぎないんと思うんけど存在感が凄い。無機質な、それこそ土や砂なんて原始的な存在の物なのに。こういった描写はストーリーの幅を広げて、広がりすぎて色んな意味があるんじゃないかと思わせられてしまいます。

 話は元に戻って「桜桃の味」、最後のシーン。生命溢れる世界が眩しい。これは見ないとわかんないだろな。最初わっけわかんねんだけどいいシーンだ。お勧め。
 ちなみに上であげた「砂の女」とは全然違うタイプの映画よ。でも両方ともお勧め。ダブルちなみに安部公房はおもろすぎ。じゃね。
 オッス、ワン、バン!元気ですか?僕は元気です。
  嘘、最近さ、胃だかどこだか知んないけどとにかく内臓が気持ち悪いんだよね。飯食うと調子悪い時は吐き気するし。酒のせいだっちゅうのはある程度把握してんけどさ、多分、毎日のコーヒー摂取量が増えたからだと思うんよね。朝起きて一杯withジン、バイト行って5,6杯。んで家に帰って一杯。よくないんだろね、刺激が強くってさ。最近ではもう朝起きるとムカムカしてんもん。で、コーヒーは抑えるようにしてんけど酒はやめらんね。今は少しでも刺激減らそうと思って安ワイン飲んでます。ハイハイ、わかってます。酒やめろっつんでしょ。今まで何人にも言われました。しょうがないじゃん。うまいんだから。血筋なんだから。
 発端はコンビニなんだよね、学生時代のバイト。俺結構金無かったからさ、深夜コンビニでバイトしてたん。でさ、幸か不幸かその店は酒取扱店だったんよ。俺が働いてる時にさ酔っ払いの爺がビール買ってくん。奴ら酔っ払いだからさ、周りとかお構いなしで店内で「シュパッ」。ゴッキュンゴッキュン。ぷはー。こっちの喉が鳴るっつの。 そんなこんなで給料日に自分当てのご褒美にとウィスキー買ったらいつのまにか習慣になってた。
  一ヶ月に一本だったのが2週間に1本・・・・ 一本が二本、二本が四本てな感じの反比例で時間軸に対する一本が増えていった。で、今毎日ね。 俺、最近確認するもん、手ェ見て。まだ大丈夫。ギター弾けます。妖精、その他UFOなどまだ見えてません。じゃね。

 いや、あれ、俺ちっちゃい頃ボクシングって言えなかったんよね。
 そろそろ再び来そうだね、ボクシングブーム。ガチンコじゃないよ。俺テレビトーキョー大好き。
 俺格闘技はボクシングが一番好きよね。蝶のように舞、蜂のように差すって言葉が一番似あわね?今日の試合もスッゲかっこよかった。あの人たちって何であんなスピードで動けて、そんだけ凄いスピードで動いてる相手の動きが見えるんかね。キリングマシーンだぜ。
 7ラウンドくらいまで滅茶苦茶興奮しながら見てたん。でもさ、ボクシングってさ、上から見ない限り観客が移るじゃん。途中から視界の隅に移りつづける親父がいて参っちゃったよ。
 やっぱりテレビに映るって事は嬉しいことなのかしらん。その親父に気付いたのはさ、なぜかって言うと手をずっと振りつづけてるからなん。手には携帯電話。
トゥルルルル
「もしもし、あぁ、俺今ボクシング見てんだよね、聴こえる?この歓声」
「やっぱり!ナニナニさんだぁ、さっきからテレビでなんか似てる人いるなっておもっって」
「マジ?俺移ってんの?嘘、ちょっと俺が今何してるかわかる?」
「もうバリバリばればれ!手ェ振ってるでしょ!」
  ってな会話があったかどうだか知らんけど、ホントその親父ずっと手振ってんの、携帯片手に。数分おきに立ち上がりながら。
  リングサイドなんて安かないんだからさ、今目の前で起きてることを目に焼き付けなさいよ!こっちはさ、画面の動きに目ェ合わせるからさ、なんか動いたら見ちゃうじゃない。右フックかっとか思うとその親父が手ふってんの。俺様のギャラクティカマグナムを食らわせようかと思ったよ。
 その親父と似てるんだけどリングサイド4段目くらいにさ、いっつも興奮すると立ち上がる親父がいたんよね、俺が知ってる限り2年前くらい前まで。縦縞のスーツを着てたか。そいつはさ、いいパンチが入ると自分も盛り上がって立ち上がっちゃうん。そいつもよく視界の隅に入ってきてうざかったんけどどっちかっつぅと好ましかったな。じゃね。

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